セキレイ君のマイホーム探し。
昨年から、(有)嘉栄ホームの事務所入り口に鉢を天地反対にして、鉢植えの台にして有る鉢にセキレイが巣を作る為に、毎日頑張っています。だけど、
昨年はセキレイが巣を作りたくても私が、彼らが巣を作りたくて、事務所の入り口に居るのが理解できなくて、相当私の行動が邪魔だった様に思えます。
今、思えば入居希望者がいるのに、駄目な不動産屋でした。今年は、御入居頂きたく万全をきしているのですが、昨年の事が有ってか、
なかなか気を許してくれません。
写真1 :私が人間的感覚で入り口が狭いと思い、鉢の下の土を取ってやったが、間違いの元、、、、、、、、4~5日こなくなりました。
彼らには、彼らなりの、考えがあるらしい。お節介の家主だ。。。
写真2 :頻繁に出入りしていたものを、ここの所、目の前の電線にとまって、私の行動を伺っている様なしぐさをします。
写真3 :どっちが、彼だか、彼女だか、入居してから、賃料請求はしない、重要事項説明義務違反はしないから、2年越しだよ。。
入居して子供の泣き声を聞かせてくれ。。。。。鉢にはもう、絶対水をやらないから、帰ってきて!!
(有)嘉栄ホームは彼らにも、入居希望があれば、物件を探してあげます。
情報はHP以外の物件も有ります、お早めにご連絡下さい。
(これは、HPご覧の皆様に!!)
甲州名物 かぼちゃぼうとう

ほうとうは、山梨県(甲斐国)を中心とした地域で作られる郷土料理。2007年農林水産省が、各地に伝わるふるさとの
味の中から決める「農山漁村の郷土料理百選」の中の一つに選ばれている。
小麦粉を練った平打ちの麺を野菜と共に味噌仕立ての汁で煮込んだ料理の一種である。 一部地域では小麦粉以外の
穀物の場合もあり、また形状は麺でない場合もある。
県外からは、ほうとうは「うどんの一種」と認識される場合が多いが、山梨県内では、ほうとうはうどんと同一のものと
認識されていない。一説には現在一部地域においてすいとん的な小塊の状態で供される例が見られることから、うどんには
必要な「麺」という記号がほうとうには必ずしも必須ではないためとも考えられる。 また、同様に「鍋料理」と認識される場合が
あるが、山梨県内では鍋料理との認識は薄く、あくまでも固有の料理、あるいは食事と捉えられている。
呼称は「ほうとう」が一般的である。一部地域では異称として「おほうとう」や「ニコミ(ニゴミ)」(山梨県内郡内地方の一部)、
「ノシコミ(ノシイレ)」(山梨県内河内地方)と呼ぶ場合もある。